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健康に気付いた時。

  1月の 書き込みは  「1」です

  右の 最新記事一覧の

  一番下を見て下さい。


  健康な事は 当たり前と思ってました

  最近に成って 知ってる人達が

  ここが悪いとか 先日 病院で検査したとか

  健康診断で引っかかって 再検査しとか

  再検査で大丈夫だったと 喜んでいました

  私も 先月の終わりに  


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コレステロールは何

 コレステロールとは、細胞膜を生成する必要な要素で、

 生きて行く上で欠かせない「脂質」の一種です

 「コレステロール=悪いもの」というイメージが有りますが

 心身の活力を高める副腎皮質ホルモンや、

 肪の消化を助ける胆汁酸の材料にも成っています。

 コレステロールは体全体に存在します。

 1日に必要とされる量は、1000~1500mgで、

 3/2を体内(肝臓)で生成し、3/1は食物から

 採取していると言われています。


コレステロールの下げる方法

 コレステロールを下げる方法

 1 青魚のDHAとEPAがコレステロール値を下げ 
   血液をサラサラ成分と言われ 多く取り上げられています。

   DHAとEPAは、サンマ、イワシ、アジ、マグロ、ブリ、
   などの背中が青い魚に多く含まれていますが
   魚からの摂取するには 多く食べなければいけません
   さすがに それわ無理でしょうね。 
   
   毎日 魚を食べるのが難しい方は 
   DHA、EPAのサプリメントを併用するのも良い方法です
   現在は色々と有りますが 自分で信頼できるメーカーの物を
   選びましょう。 


 2 レシチンが含まれる食品を摂ってコレステロール値を下げる
  
   コレステロールは体の 皮膚や肝臓からも作られます
   食物からも 多く摂取されるのですが
   体の必要な部分へ運ぶのは血液の流れに乗って
   運ばれます。
   ですが 食物からの摂りすぎの場合には
   LDL(悪玉)コレステロールが血管壁にへばりつき、
   これが 血栓や動脈硬化の原因を引き起こし 
   心筋梗塞や 脳卒中に繋がる危険性に繋がります。

   レシチンはこの血管壁に付いたLDL(悪玉)コレステロール
   を 洗剤で洗うように取り除き、肝臓に
   HDL(善玉)コレステロールが引き渡せる状態にします、
   その後 排泄処理されます
   血液中の LDL(悪玉)コレステロール値が下がる
   と言うことに成ります。

   レシチンが多く含まれる食品は、卵黄、大豆、が有りますが 
   卵黄にはコレステロールが多い為
   大豆食品が良いでしょう
   豆腐、納豆、豆乳、などに成ります。

コレステロールの病気

 コレステロールに関する病気

 血液中に有る様々な栄養素と共に

 HDL(善玉)コレステロールとLDL(悪玉)コレステロール

 と 言った様な 動脈硬化症の危険因子として 

 今は 脳卒中(脳血管障害)の原因として

 気を付け無ければ成りません

 脳梗塞、脳出血、くも膜下出血、を 

 今は、全て脳卒中と言います
 
 その 動脈硬化が 心臓の血管などに詰まると 

心筋梗塞に成り 大変な事に成ります。

 脳卒中の最大の原因は、高血圧と加齢だと言われています。
 
 その中でも 脳出血は 高血圧と加齢に加えて、

 出血性素因(血が固まりにくい事)や 

 動脈硬化などが危険因子になります。

 くも膜下出血は動脈瘤の存在と高血圧が最も強い原因です。

 これに 関しては 定期的な健康診断や人間ドック、

 脳ドックは出来れば 誕生日にでも行った方が

 何にも無かった事が一番の自分への 

 プレゼントと思って行いましょう。

 脳梗塞の予防としては

 高血圧、糖尿病、肥満、喫煙、多量飲酒、ストレス、脱水、

 食生活、生活習慣、に気を付けましょう。

 勿論 定期健診、人間ドック、MRI、によって 隠れ脳梗塞が

 見つかる事も有ります。

 いずれにしても 手がしびれる、字が書きにくい

 言葉が言いにくい などの 症状が出たら 

 1分1秒でも専門医に係りましょう、

 救急車が嫌なら 受付で早く症状を言って処置を仰ぎましょう

早ければ早いうちの治療が 後遺症が出にくい事に繋がります。

見つけました

  病気の事を知って予防を考える。   

    なるほど病気ガイド です 参考になりました。
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